ロケーション

『明石』駅周辺は、商と公が一体となったサービスが目白押し『明石』駅周辺は、
商と公が一体となった
サービスが目白押し

街をもっと便利に、美しく。「明石駅前南地区再開発事業」街をもっと便利に、美しく。
「明石駅前南地区再開発事業」

「明石駅前南地区再開発事業」は、明石市中心市街地の活性化における核となる事業の一つとして位置づけられ
「ピオレ明石」や「パピオスあかし」などの再開発ビルを次々にオープンさせました。
新しくなった「明石」駅前が生活圏となる価値を実感していただけます。

「ピオレ明石」に続いて「パピオスあかし」が順次開業「ピオレ明石」に続いて「パピオスあかし」が順次開業

街に賑わいと華やぎを創出する「明石駅前南地区再開発事業」の一角を担い、
2016年2月には山陽電鉄「山陽明石」駅とJR「明石」駅に繋がる駅前商業施設で、
スーパーや専門店が軒を並べる「ピオレ明石」が開業。
さらに、同年12月には再開発ビル「パピオスあかし」がオープン。
「あかし市民図書館」や「ジュンク堂書店」などが入っており"日本一の本のビル(広さ・本の数)"と謳われています。

※2017年5月 明石市広報より

パピオスあかし(徒歩16分/約1,230m)

パピオスあかし内「親子交流スペース」

ボーネルンド社の大型遊具や約4万個のボールプールなどの
遊具がいっぱい。
乳幼児から小学生までのお子さまがご利用いただけます。

親子交流スペース「ハレハレ」(徒歩16分/約1,230m)

市立図書館とジュンク堂書店が併設

あかし市民図書館とジュンク堂書店が同時開店。あかし市民図書館、こども図書館、2階のジュンク堂を合わせると、100万冊以上の本が集まる『日本一の本のビル』が誕生したことになります。

※2017年5月 明石市広報より

あかし市民図書館(徒歩16分/約1,230m)

「あかし総合窓口」も開設。こんなに便利に

「パピオスあかし」には、「あかし市民図書館」、親子の交流スペースも
ある「あかし子育て支援センター」が、そして、住所変更や各種証明書の発行、国民健康保険や国民年金のご相談などを行う「あかし総合窓口」が開設されており、これまでのように車で市役所まで行かなくても、様々な公的な手続きが可能になりました。

あかし総合窓口(徒歩16分/約1,230m)※明石市HPより抜粋

明石郊外の台所として栄える「魚の棚商店街」明石郊外の台所として栄える「魚の棚商店街」

「うぉんたな」の愛称で親しまれる食材の宝庫

明石鯛、明石だこ、穴子、イカナゴ、カレイと新鮮な海の幸がいっぱいで、塩干物、 練り製品など約100余りの店がずらり。
「明石」駅直結の歩行者用デッキもオープン。

魚の棚商店街(徒歩15分/約1,160m)

子育て環境が充実子育て環境が充実

1人目は医療費が無料、2人目以降は保育料も無料に。色々な制度が整っていて、安心して子育てができる

明石市では中学3年生まで病院代・薬代などが0円。
また、2人目以降のお子さまの保育費が0円です。

例えば3人のお子さまの医療費・保育費は、1人目のご出産から3人目が中学校を卒業するまでの21年間で、独自の補助がない市と比べて、合計約566万円の負担減となります。

※金額は想定であり、実際とは異なります。

公共施設の入場料無料

明石市では、お子さまの年齢によって無料で公共施設が利用可能。「海浜プール」は小学生(明石市民)まで、「文化博物館」は中学生まで、「天文科学館」は高校生まで入場料が無料となります。

一時保育ルーム

パピオス明石5階のあかしこども広場内に一時保育ルームが開設。保育士の資格を持った職員がお子さまを一時的にお預かりします。

増加を続ける明石市の人口

近年の明石市の人口総数・世帯数は共に増加傾向。人口総数は2013年以降、世帯数は2011年以降右肩上がりとなっています。人口の増加は街の活気につながり、発展し続ける街に暮らす価値を享受できます。

※明石市HPより抜粋/2017年4月21日現在

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※掲載の環境写真は平成29年3月に撮影したものです。
※徒歩分数は80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。信号等の待ち時間は含みません。(平成29年6月1現在のものです)